• タイムカードを切った後も残業
  • 勤務時間記録と給料の支払額が違う
  • 休日出勤分の給料がどうなってるのかわからない
  • 会食、出張、長期移動が残業代として見なされていない
  • 勤怠を上司が管理している
  • 就業規定を見せてもらえない

残業代は過去2年以内のものなら
誰でも請求できるのです

法に定められた「1日8時間」の労働時間を超えた時点で、企業には支払い義務が発生し、
「正規」「非正規」「アルバイト」「管理職」「残業代基本給込み」など関係なく
全ての労働者は残業代を請求できます。

残業代を取り戻すためにはまず、これまでの残業代総額がいくらになるのかを計算しなければいけません。
街角相談所−法律−の「残業代請求シミュレーター」なら、
深夜割増や休日出勤料金、休日の深夜料金の金額の計算などの複雑な計算が簡単にでき、
更に法律の専門家からそれぞれの状況に合わせた残業代の回収方法のアドバイスをもらうことができます。

実際の解決事例

「証拠をもっていないから請求は無理」と思っていらっしゃる方が多くいますが、
労働関連の証拠には特に制限がないため、SNSや同僚、家族の証言などでも有効な証拠となります。
状況に合わせた証拠、請求の仕方などアドバイスも取得できますので
まずは一度シミュレーターを使って状況の確認をしてみましょう。

放置している間に
毎日数千円が失われる!?

残業代請求の期限は2年。一日経つごとに残業代は減っていきます。
2年前は1日5時間残業していた、という人は
時給換算1000円だとすると毎日5000円が失われていることになるのです。

めんどうだし請求するまでは別に…と思っている方も、とりあえずシミュレーターで
金額の計算だけでもしてみてはいかがでしょうか。
自分で思うより遥かに高額かもしれませんよ。